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  • (新古本)HAND TOOLS

    ¥2,500

    2002 年に4ヵ月間京都に滞在し、日本の職人の道具に魅せられたワイズベッカーは 職人に取材し、デッドストックのノートに道具を描きました。 2003 年に48 ページで出版されたそのドローイング集を64 ページの 完全版として再出版。 逆パースとも呼ばれる独特のフォルムで、日常にある物や建物を描く フランス人アーティストのフィリップ・ワイズベッカーの作品です。

  • (古本) 大きな木のような人

    ¥1,200

    パリの植物園で、植物学者と少女が出会う。 少女は植物の面白さに目覚め、心に何かが芽生えたことを感じる。 雄大な植物に囲まれた、小さいけれど感動的な出会い──。 ※自宅の本棚保管の綺麗な本を販売しています。保管中の擦れや折れ、薄いシミ、めくりシワ、カバーのヨレなどがある場合がございます。 あくまでも中古本とご理解頂き、ご購入をお願いします。

  • (新古本) きょうはそらにまるいつき

    ¥1,400

    夕暮れの公園で、乳母車の中から赤ちゃんが空を見ています。東の空から、まんまるい月がのぼってきました。荒井さんが描く夜の風景は、しっとりとした闇とあたたかな街の灯りが美しく、その中で営まれる人々の暮らしが愛おしく感じられます。そして、そのすべてを静かにてらす月の光の清らかさ。ゆっくりとページをめくって読んでいただきたい絵本です。

  • (古本)Forest /Pictureboook

    ¥1,000

    第31回講談社出版文化賞絵本賞受賞作対訳版 What you treasure is what? あなたのたいせつなものはなんですか? あなたの心に、そっと、ささやきかける名作絵本が、英語と日本語の対訳版で登場! “Let’s go together!” Says the voice whose shape I can’t see. “Let’s go and look together!” 「いっしょにゆこう」 すがたの見えない声がいいました。 「いっしょにさがしにゆこう」

  • (古本) おくりものはナンニモナイ

    ¥1,000

    ネコのムーチは考えた。うんと考えた。何でももってる友だちを喜ばせる物って何だろう? そしてムーチが思いついた最高の贈り物とは!?

  • (古本)あの日からの或る日の絵とことば:3.11と子供の本の作家たち

    ¥1,000

    あの日からの或る日の絵とことば 3.11と子どもの本の作家たち 《出版社からの紹介文より》 「あの日から」を生きる、すべての人へ。 ――3.11と子どもの本の作家たち。 現代を代表する絵本作家たちが描く、震災をめぐる或る日の記憶。 【イラストとエッセイ】(五十音順) 阿部海太/荒井良二/飯野和好/石黒亜矢子/植田真/及川賢治/大畑いくの/加藤休ミ/軽部武宏/きくちちき/坂本千明/ささめやゆき/スズキコージ/高山なおみ/tupera tupera 亀山達矢/寺門孝之/中川学/中野真典/nakaban/長谷川義史/ハダタカヒト/原マスミ/樋口佳絵/穂村弘/牧野千穂/町田尚子/ミロコマチコ/村上慧/本橋成一/本秀康/ヨシタケシンスケ/吉田尚令

  • (古本)すきになったら 

    ¥1,000

    「すき」っていう気持ちを知ったすべての人へ すきになったらしりたくなる。 あなたのすきなものをすきになったり、 あなたにとってだいじなものをりかいしたくなる。 だっていっしょにいたいから。 人を好きになったときの心のゆらぎと変化を、 少女のモノローグで語る愛の絵本。 好きになる、恋をするのは人に対してだけではないかもしれない 心底何かに心を奪われたとき、世界が美しく変わってゆく瞬間を描いた1冊。

  • (古本)ぶん ぶん ぶるるん

    ¥600

    何と言っても”終わりが始まりにつながってしまう”このおもしろさ 軽快なリズムが爽快です。みつばちちくり、この1シーンから 次々に巻き起こる連鎖に思わず『笑顔』がこぼれます。

  • (古本) 自然って何だろうか

    ¥800

    カルチャー・マガジン「スペクテイター」49号目 「自然って何だろうか」特集。 ただひとつの正解を持たない「自然」 その定義について考えたとき、どのような姿を思い浮かべますか? 理想の自然の在り方と、今現在広がっている自然の姿。 人間の活動影響を受けていない"原生自然"も、人間の手が加わり改造された自然も どちらも過程の一部に過ぎず、これからも常に揺れ動きながら変形し続けるものである ということについて。 本質的な問いの原点に立ち返り、自然と人間との関連性、その関わり方を再認識するきっかけを齎してくれる一冊です。

  • (古本) あさになったのでまどをあけますよ

    ¥1,200

    新しい1日をむかえるために窓をあける子どもたち なにげない日々の繰り返し、その中にこそある生きることの喜びを描いた絵本です

  • (古本)マイク・マリガンとスチーム・ショベル

    ¥700

    マイク・マリガンと、スチーム・ショベルのメアリ・アンは、 ずっと一緒に仕事をしてきました。 その仕事ぶりは、「100にんのにんげんが1しゅうかんかかってほるくらい、 1にちでほってしまう」と自慢するほどでした。 本当にふたりは、これまで運河を堀り、線路のために山を切り開き 空港のために地面を平らにしてきました。 でも、新式のショベルが活躍するようになり、ふたりは仕事を求めて 遠い町までやってきます。

  • (古本) ふゆがすき

    ¥1,000

    雪、スケート、クリスマス! 冬の愉しみを描いたレンスキーの小さな季節の絵本 60年以上愛され続けるアメリカのロングセラー絵本です。

  • (古本)BRUTUS 特別編集 合本  "花と花束"

    ¥1,000

    花は季節や行事の節目の象徴で、花束は祝い事や贈り物には欠かせないもの。そしてここ数年、家にいる時間が増えて、花の存在はより一層身近になった人も多いのではないでしょうか。花を愛する人たちの好きな花、飾り方、街の花壇や鉢植えの佇まい、庭やベランダの花育て方など、花の魅力を一冊に凝縮。特集「花と花束。」「続・花と花束。」の2冊を合本に。 1970年代ニューヨークのストリートで、写真家ジョエル・マイロウィッツが切り撮った伝説の写真集『WILD flowers』 再版に寄せたインタビューや、イギリスの早逝の映像作家デレク・ジャーマンとその庭づくりを追った写真家のインタビューも掲載。 Book in Bookは、東京近郊、名古屋、関西の計42軒の人気フラワーショップのお店と花束のガイド。花を飾りたいときにも、贈りたいときにも重宝の、美しい花で満たされた一冊です。

  • 庭 No.254(2024年2月号)  再生する庭

    ¥2,500

    土地の記憶を留めつつ新たなかたちでよみがえった庭。 登録記念物として申請手続きを進めたり、発掘調査が行われている庭。 昔あったものに敬意を払いながら、現代に、そして未来につなぐために 庭園を復元、修復するということは、庭師の仕事の大切な役割といえるだろう。 今号では文化財庭園ではないが、現在進行形で庭園の価値を高めながら、 次代につなぐ取り組みを行っている庭園を紹介する。

  • 10のすまいの物語

    ¥1,300

    家は、時を重ねて「住まい」になる。 郊外、都市型、終の住処、二拠点居住…… それぞれのカタチに合った、自由な暮らし。 人気建築家が手がけた、 美しくもおおらかな、10の住まいの物語。 住まいには、その人の生き方や価値観がそのまま見えてきます。 この本では、八島建築設計事務所が手がけた ライフスタイルの異なる10の住まいを訪ね、 豊かな文章と写真でそれぞれの家族の暮らしぶりを紹介します。 暮らしを営む「器」となる「家」に建築家が込めた想いや意図も 手描きの俯瞰図やイラストで分かりやすく解説。 併せて読むことで、より深く住まいの魅力を感じることができます。 家づくりを考えている方はもちろん、家やインテリアが好きな方、 日々の生活をもっと豊かに過ごしたい方へのヒントが詰まった1冊です。

  • NEUTRAL COLORS 4

    ¥2,700

    特集: 雑誌を仕事にすると決めた運河の畔 仕事とはなにか?働く意味は?個人的な問いをめぐる「仕事」特集。「雑誌を仕事として継続していけるか」を探りに、ベルリンのブックフェアとアムステルダムのパブリッシャーを訪ねる。ヨーロッパ及び世界流通へ、アムステルダムの取次に飛び込み営業。美濃和紙の工房に“臨時”で弟子入りし、オリジナル和紙を漉き込む。福島の故郷に戻り人生を模索する女性、空飛ぶ車を開発するテック企業、消えゆく文字の仕事「写植」を記憶し、落選中の政治家の仕事にフォーカスする。障害を持つ人が働くほんとうの意味、宮大工が思考する木と石の建築物。アリ植物を育てる世界で唯一の人に会い、シンガポールのインディペンデント出版に触発される。校正という仕事の裏側、写真家が養蜂に見る“脱成長”への道。仕事を通して人生を考える。 ※オリジナル和紙1枚入り/英語テキスト入り

  • 新版 これからの雑木の庭

    ¥1,700

    夏は涼しくて、冬は暖かい、ナチュラルな「雑木の庭」スタイルが、今とても注目を集めています。これからの快適な住環境には欠かせない、雑木の庭作りをさまざまな実例を挙げながら紹介します。狭い庭や日当たりが悪い庭などでも「雑木の庭」作りは可能で、面積やそれぞれの環境にあわせた「雑木の庭」実例を設計図もふくめて十数例紹介します。実際に「雑木の庭」を作り、その環境に暮らしている方々の感想も、これから庭づくりを考えている読者には参考になるはずです。毎年1度手入れするだけでOKな「雑木の庭」の維持管理方法も、初心者にもわかりやすく解説。また、個人の庭で使いやすい、約30種の雑木を解説し、生育をおさえながら管理する方法なども紹介します。〈内容〉●雑木の庭の愉しみ●雑木の庭実例10●雑木の庭空間を作るメリット●雑木の庭の作り方、設計のポイント●雑木の庭の管理法(剪定、病害虫対策など)●狭さを生かす雑木の庭作り

  • Heima 住まいの感覚を磨く9つのキーワード

    ¥1,800

    1冊の本になった『Heima』総集編 インテリアスタイリスト 石井佳苗さんが伝えたい大切なこと。 家具、香り、ラグ、照明、アート……。伝えたいのは、暮らしを構成する1つひとつを自分軸で選ぶために磨いていきたい「9」つの感覚のこと。石井さんの住まいを通し、素敵な写真共に見せていきます。そのほか、石井さんが憧れる6人の自宅を訪れたり、対談したり。台湾とタイで出合ったインテリアも。224Pの大ボリュームで紹介します。 <内容> Introduction 9 Keys in Daily Life 日々の感覚を磨く9つのキーワード。 PART1 Judge 察する 住まいづくりは自分を知ることから始まる。 今日の自分を知る時間。自分と向き合いインテリアを変えていく。「窓から緑」は必須条件。住まいの中心は変わる。欲しい機能は変わる。「足りない」を知る、つくる。 PART2 Idea あそぶ インテリアは”ミックス”であそぶ。 素材、年代、デザインミックスでバランスをとる。季節の変化に合わせて布使いやアートであそぶ。 PART3 Blance ととのえる いい「間」のある空間は心地よい。 「少しずらす」が絵になるバランス。「間」を取る飾り方。ゆるく仕切り、調和させる。今の暮らしに床の間を。暮らしになじむ畳の間の活かし方。 Column インテリア×風水 李家幽竹さんに教えてもらう。良い気が循環する家の考え方。 PART4 Gradate うつろう 豊かな時間をつくる”光”と”あかり”。 光の通る空間づくり。気分と部屋の雰囲気を左右する。照明器具選び。場所に合わせ他照明の考え方。奥行きのある時間と空間をつくる照明計画。 PART5 Hold 捉える 大きさ、量、形を捉えて、美しく、楽しく、使いやすく 「整う」と「飾る」のほどよいバランスを。美しい収納アイデア。 PART6 Enjoy 享受する 自然の恵みに感謝し、味わい、楽しむ。

  • HERE ヒア

    ¥4,000

    同じ角度から定点観測のように描き出される部屋。ページごとに前後する時間。インサートされる複数の時代、人々、情景の断片。 あるアメリカの家族の歴史、そして紀元前30億50万年から人類がいなくなった22175年まで、ひとつの空間で起こる無数の出来事を描き出した圧巻のグラフィック・ノヴェル/アートブックの日本語版。著者は、イラストレーター、絵本作家、短編アニメーション作家、デザイナー、前衛バンドのベーシストなど多様な肩書きを持つリチャード・マグワイヤ。彼自身の家族の歴史が重ね合わされながら、アメリカの国家史や地球史までもを貫いた壮大な時間旅行を実現し、たった1冊で打ち立てられたコミック表現の極北。わたしのずっと前からあり、わたしが去った後も続く「ここ」に関する哲学的な物語。読後に感じる世界の輪郭の変化までも楽しんでいただきたい一冊。 1989年に発表された6ページのオリジナル版と2000年発表のバージョンに加え、コミック作家クリス・ウェアのエッセイや訳者解説を収録した日本語版特別附録付き。

  • &Premium 2024年6月号 <窓辺に、花と緑を>

    ¥700

    人はなぜ、こんなにも花や草木を愛するのでしょうか。植物と触れ合うことは、その美しさを愛でるということにとどまらない大きな喜びを、私たちに与えてくれます。植物とともにある生活は、毎日が発見の連続。 季節の移ろいに敏感になるだけでなく、住まいや暮らしそのものを、心地よく、健やかにしたいと願う気持ちまでもが、ふつふつと湧いてくるように思います。さらに、私たちの中に潜む原初的な感覚の扉をそっと開き、心にやすらぎをもたらしてくれるのです。今号は、花を飾ること、植物を育てることを楽しみながら、心地よく暮らす人たちを訪ねました。

  • VAN LIFE --YOUR HOME ON THE ROAD--

    ¥3,000

    住み慣れた場所を離れ、 自由を求めて「路上-ヴァンライフ-」へ 。 アウトドアブームの中、近年注目されている「VAN LIFE」をテーマにしたヴィジュアルブック。ミレニアル世代を始め、あらゆる世代の人々が従来の暮らしを離れ、自由や静けさを求めて車をマイホームとして路上を移動しながら生活することを選択している。 「ヴァンライフ」ブームの立役者であるフォスター・ハンティントンは、ニューヨーク・マンハッタンでの生活を捨て、フォルクスワーゲンのT3ヴァンに乗ってアメリカ国中を旅して生活する間「#vanlife」というハッシュタグを作る。彼は、自分のペースで自然の中に身を置き、道中で出会ったキャンパー仲間を記録し、自分たちのライフスタイルである"VAN LIFE"のコミュニティを形成していく— 本書はフォルクスワーゲンのT3ヴァン、T2ヴァン、シボレーなどアメリカンヴァン、スクールバス、トヨタなど日本車ヴァンなどのセクションに分け、美しいビーチからドラマチックな深い森まで、旅の過程で撮られた息をのむような絶景写真を収録。また、フォスター自身の旅に出るまでの記録や、パタゴニアのWORN WEARトラックの制作者、ヒッピーが乗り続けたバスを改造する者、一人旅、家族、カップルとそれぞれのスタイルで旅する人びとへのインタビューも掲載のヴィジユアルガイド。「ヴァンに乗り、旅して生きる」人びとの写真やストーリーが、大きなライフスタイルの変化をもたらすはず。

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